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【スタッフ厳選】古舘佑太郎をこれから知る人へ
2026.09.09
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これから古舘を知る方へ、スタッフが数ある楽曲から厳選し、聴く順番をまとめました。
気になる曲が見つかったら、ぜひライブにもお越しください。
あなたの街の近くまで、古舘が歌いに行きます。
※投稿の最後に、
厳選したプレイリストURLをご用意しております。
①まずは最新曲のMVをどうぞ!
・センチストロベリーナイト
一度は音楽を辞めようとした古舘が、旅をきっかけに再びギターを手に取りました。約10年ぶりのソロアルバム『TAYUTAU』の幕開けを飾る一曲。これまでを重ねて、今どんな音楽を鳴らしているのか。まずはこちらから。
②古舘はここから始まった。人生初のバンド「The SALOVERS」
・夏の夜
・ディタラトゥエンティ
・SAD GIRL
高校時代に結成した、古舘の音楽の原点。若さの勢いと、うまく言葉にできない気持ちが、そのまま歌になったような曲たちです。18歳で書いた「夏の夜」をはじめ、今の古舘にもつながる言葉とメロディに耳を傾けてみてください。
③もう一度、バンドへ。THE 2時代。
・恋のジャーナル
・スプートニク
・FALL FALL FALL
・ルシファー
もう一度バンドで音を鳴らしたい。その思いから始まった「2」は、やがて「THE 2」へ。試行錯誤を重ねながら、音楽の可能性を広げていった時代です。
④今の古舘を、全曲で。『TAYUTAU』
二つのバンドを経て生まれた、約10年ぶりのソロアルバム。全曲の作詞・作曲・編曲に加え、原盤権の管理や配信の手続きなど、レーベルや事務所が担うような実務も本人が行っています。作るところから届けるところまで、古舘自身が手がけた一枚です。
【特にスタッフが個人的に好きな曲】
CRAZY
初めてのラップに挑戦した楽曲。かっこいい。
⑤ここまでを振り返って。「かけら」MV
ここまで聴いてくださった方に、改めて観てほしいのが「かけら」のMVです。バンドの頃も、ひとりで歌う今も。同じ人が作ってきた音楽として聴くと、また違った発見があるかもしれません。これまでの曲と古舘の人生を思い返しながら、どうぞ。
⑥やっぱり噛めば噛むほど、聴けば聴くほどいい古舘佑太郎の音楽。そしてこれからのソロ活動へ。
・サヨナラナツキ
・モルツの泡
・トマトキャンディ
・ジンコウエイセイ
・ラヴ・ソング
最後は、2016年のソロアルバム『BETTER』から。バンドを離れ、メロディや歌そのものに向き合った作品です。
繰り返し聴くうちに、ふとした言葉や節回しが気になってくる。長く付き合ってほしい5曲を選びました。
選曲したプレイリストはこちら↓
●Apple Music
https://x.gd/Uc436
●Spotify
https://x.gd/NdQ0C